ほとぼりの冷めた頃に書いてみる♪
FNSでのわれらが五人組みさんの、パフォーマンス。
いっちばん最初に見たときは、ええーーーっっ!!とただ驚くばかり。
せっかくの晴れ舞台で、こんなことって…。
自分の今までの数少ない経験から察するに、
「自分の声が聴こえてないまま歌ってるでしょ?」
ということでした。
コーラスで大声で大勢で歌うと、自分の声が聴こえなくなって音が取れないんですよ、
それに似た感じだったのかな?
だって、命のイヤモニが耳にはまってなかったから!
なんせあのオーケストラの大音響、しかもバックではなくて「対岸」での演奏です。
マイクも音声拾ってなかったかもしくは音量バラバラ、もし拾っててもイヤモニとかモニター無かったらわかんないですよ。
マイクの音声は、エフェクト一切無かったし。いくらなんでもそれは、ちょっと。
出だしからしておかしかったからね。あまりに唐突な曲の始まり方。
ドラムの人が挙動不審に固まってた。
嵐さんのダンスも、始まりが急だったから合わせにくかっただろうね。
耳栓して目隠しして手探りで歌ってるような感覚だったのではないかな。
あの状態では、声の音バラバラになってしまうよね。
さぞや落ち込んでるんじゃないかな、と気の毒で気の毒で。
と、思ってたらどうやらご本人たちは立派なもんですよ、
終わってすぐに対岸のオケの皆さんに手を伸ばしたり「ありがとう」とつぶやいたりしてリスペクトしてた。
謝罪に来たスタッフさんに「楽しかったです、また来年もよろしくお願いします」とだけ伝えたみたいだし。
チカさんのツイッタには「むしろ 音が聴こえないのに 5人の踊りが合っていた自分たちに感心しているようでした。」って書いてあって、
そのあっけらかんとした明るさにほっこり。
あの状態で、よく笑顔でちゃんと踊りきったな、と。今では思います。
ツイッタ見てたら、どうもあの声の薄さは、エフェクト無しだった、という以外に
録音してある音声をかぶせる予定が狂って、かぶせ無しになった。
ということもあったみたい。
…まあ、いつもそうやっていたからあんな豪華な雰囲気の歌声が聞こえてきてたんだね。
くらべるのは何だけど、お兄さんグループの歌声は薄いもん。かぶせてないんだろうね。
やっぱり、アイドルと言えど歌手なんだから、もうちょっと歌でも頑張って欲しい、というのが本音です。
コンサート以外ではダンスの練習しない、というのもあらビックリですし
(バレエダンサーは一日でも練習休むと調子を取り戻すのにずいぶんと時間がかかるから)
ましてや、歌のレッスンなんてして…ないんでしょうな。
ドラマやバラエティーも大事ですけども、やはり本業の方にももう少し時間を割いて欲しい、
というのは無理なんだろうな~~~~今の仕事量を続けてる限り。
嵐ファンじゃない人から見たら
「ほら、やっぱり歌下手じゃん」と思われただろうけど、あれは最悪の状況になってしまった結果だから
あれが本当の姿ではない、と言いたいです。
でも、嵐は歌がうまいか?と聞かれたら、
それほど上手くないよ、でも下手ではないよ、と答えます。
大野くん以外は音程が不安(汗)声量も無い…。
そう、大野くんのマイクの音声がオフになってたとしか思えないくらいに
今回大野くんの声が聴こえてこなかった、そのことがみんなの音程を狂わせてる一因にもなったかも。
あれは、ハーモニーなので主旋律の大野くんの声が聴こえないから変に聴こえてた、という説もツイッタで読みました。それは本当かどうかわからないな。
コンサートで生歌披露してくれるとき、大野くん以外みんな音外しててズッコケたことあるし(笑)
とにかく、ダンスしながら歌うということはかなり技術の要ることですもんね。
「かぶせる音」は必要だと、わたしも思います。
嵐のパフォーマンスの最大の魅力は、ダンスにある!と思ってますから。
あ、あとサクラップ(爆)
続きは、Yahooニュースを隠しておきました。
櫻井翔さんが苦笑いしてる、といろんなところで言われてるけど
「あれが、彼特有の表情なんです!変な笑顔ですみません!!決して苦笑ではありません」
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FNSでのわれらが五人組みさんの、パフォーマンス。
いっちばん最初に見たときは、ええーーーっっ!!とただ驚くばかり。
せっかくの晴れ舞台で、こんなことって…。
自分の今までの数少ない経験から察するに、
「自分の声が聴こえてないまま歌ってるでしょ?」
ということでした。
コーラスで大声で大勢で歌うと、自分の声が聴こえなくなって音が取れないんですよ、
それに似た感じだったのかな?
だって、命のイヤモニが耳にはまってなかったから!
なんせあのオーケストラの大音響、しかもバックではなくて「対岸」での演奏です。
マイクも音声拾ってなかったかもしくは音量バラバラ、もし拾っててもイヤモニとかモニター無かったらわかんないですよ。
マイクの音声は、エフェクト一切無かったし。いくらなんでもそれは、ちょっと。
出だしからしておかしかったからね。あまりに唐突な曲の始まり方。
ドラムの人が挙動不審に固まってた。
嵐さんのダンスも、始まりが急だったから合わせにくかっただろうね。
耳栓して目隠しして手探りで歌ってるような感覚だったのではないかな。
あの状態では、声の音バラバラになってしまうよね。
さぞや落ち込んでるんじゃないかな、と気の毒で気の毒で。
と、思ってたらどうやらご本人たちは立派なもんですよ、
終わってすぐに対岸のオケの皆さんに手を伸ばしたり「ありがとう」とつぶやいたりしてリスペクトしてた。
謝罪に来たスタッフさんに「楽しかったです、また来年もよろしくお願いします」とだけ伝えたみたいだし。
チカさんのツイッタには「むしろ 音が聴こえないのに 5人の踊りが合っていた自分たちに感心しているようでした。」って書いてあって、
そのあっけらかんとした明るさにほっこり。
あの状態で、よく笑顔でちゃんと踊りきったな、と。今では思います。
ツイッタ見てたら、どうもあの声の薄さは、エフェクト無しだった、という以外に
録音してある音声をかぶせる予定が狂って、かぶせ無しになった。
ということもあったみたい。
…まあ、いつもそうやっていたからあんな豪華な雰囲気の歌声が聞こえてきてたんだね。
くらべるのは何だけど、お兄さんグループの歌声は薄いもん。かぶせてないんだろうね。
やっぱり、アイドルと言えど歌手なんだから、もうちょっと歌でも頑張って欲しい、というのが本音です。
コンサート以外ではダンスの練習しない、というのもあらビックリですし
(バレエダンサーは一日でも練習休むと調子を取り戻すのにずいぶんと時間がかかるから)
ましてや、歌のレッスンなんてして…ないんでしょうな。
ドラマやバラエティーも大事ですけども、やはり本業の方にももう少し時間を割いて欲しい、
というのは無理なんだろうな~~~~今の仕事量を続けてる限り。
嵐ファンじゃない人から見たら
「ほら、やっぱり歌下手じゃん」と思われただろうけど、あれは最悪の状況になってしまった結果だから
あれが本当の姿ではない、と言いたいです。
でも、嵐は歌がうまいか?と聞かれたら、
それほど上手くないよ、でも下手ではないよ、と答えます。
大野くん以外は音程が不安(汗)声量も無い…。
そう、大野くんのマイクの音声がオフになってたとしか思えないくらいに
今回大野くんの声が聴こえてこなかった、そのことがみんなの音程を狂わせてる一因にもなったかも。
あれは、ハーモニーなので主旋律の大野くんの声が聴こえないから変に聴こえてた、という説もツイッタで読みました。それは本当かどうかわからないな。
コンサートで生歌披露してくれるとき、大野くん以外みんな音外しててズッコケたことあるし(笑)
とにかく、ダンスしながら歌うということはかなり技術の要ることですもんね。
「かぶせる音」は必要だと、わたしも思います。
嵐のパフォーマンスの最大の魅力は、ダンスにある!と思ってますから。
あ、あとサクラップ(爆)
続きは、Yahooニュースを隠しておきました。
櫻井翔さんが苦笑いしてる、といろんなところで言われてるけど
「あれが、彼特有の表情なんです!変な笑顔ですみません!!決して苦笑ではありません」
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# by jules_n | 2011-12-17 01:23 | 嵐の話 | Trackback | Comments(0)






























